 |
 |
|
 |
 |
| 卒業に必要な単位を知りたい場合 |
各学部事務室
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕 |
学部・学科ごとに学則で定められています。「学修ガイド」を熟読してください。わからない点は気軽に相談してください。 |
| 履修登録について |
必ず期限内に登録を。「学修ガイド」の注意事項を熟読してください。 |
| 試験 |
試験時間割は各自FUポータル「定期試験日程表web掲示」もしくは掲示で必ず確認してください。遅刻しないように十分注意を。 |
| 再試験 |
試験で不合格になった者については、願い出により再試験を行うことがあります。ただし、制限があるので注意が必要です。 |
| 追試験 |
学生課 |
定期試験を病気その他やむをえない事情で受験できなかった者に、所定の手続きと審議を経て許可されます。 |
| 教員免許状をとるためには |
教職課程教育センター |
年度始めのガイダンスに必ず出席してください。1年次からの計画的な履修と、自主的自発的な努力が必要です。 |
|
|
 |
 |
| 現住所の変更 |
各学部事務室
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕
教務課・学生課・
就職・進路支援センター等 |
FUポータルメニュー「Webプロフィール」「プロフィール情報修正」より各自修正してください。 |
| 父母・学費負担者等の変更 |
| Webプロフィール登録事項の変更 |
| 姓名の変更 |
教務課
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕 |
「改姓届」を提出(奨学生は異動届も必要です)。 |
| 授業の欠席 |
各学部事務室
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕 |
病気その他の理由で1週間以上欠席した場合には、FUポータルから「欠席届」を出力後、証明になる書類(医師の診断書等)を添えて担当教員に見せた後に所属学部事務室へ提出してください。 |
| 学生証の紛失・破損 |
学生課 |
再交付手数料2000円。写真1枚、印鑑が必要です。 |
|
|
 |
 |
| 在学証明書 |
各学部事務室
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕
証明書自動発行機
教務課 |
各種の証明書の発行については、各学部事務室等に設置の自動発行機を利用してください。証明書の種類により即時発行のものと発行申請の手続きを必要とするものがあります。また、発行に日数を要するものがありますので余裕をもって手続きを行ってください。 |
| 卒業見込証明書 |
| 就職用卒業見込・成績証明書その他の各種証明書 |
| 学割証 |
学生課 |
学生証が必要。即日交付。1日2枚以内、発行は年間1人10枚が上限。団体割引の発行は申込みの翌日以降。 |
| 団体割引の証明 |
| 健康診断証明書 |
健康管理センター
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕
証明書自動発行機 |
当年度の定期健康診断を受けていれば自動発行機での発行が可能です。1通100円。 |
|
|
 |
 |
| 通学定期購入のための証明 |
学生課 |
通学定期は学生証で購入できます。ただし、一部交通機関で定期券購入申込書が必要な場合があります。 |
| 自動車通学の登録 |
自動車で通学する場合は許可が必要です。 |
|
|
 |
 |
| 休学 |
各学部事務室
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕 教務課 |
病気その他やむを得ない理由で長期にわたり欠席する場合は「休学願」等を提出し、許可を得る必要があります。 |
| 退学 |
諸事情により就学できなくなったとき、「退学願」等を提出して許可を得る必要があります。 |
| 復学 |
教務課
〔商学部第二部は
商学部事務室(A棟)〕 |
「復学願」等を提出して許可を得る必要があります。 |
| 再入学 |
退学や除籍された者が、再度、学業を継続することを希望する場合、「再入学願」等の提出に基づき、許可されることがあります。 |
| 転部 |
一定条件のもとに出願すれば、選考の結果許可されることがあります。 |
| 大学院進学 |
大学院事務課 |
大学院進学相談、資料請求ができます。 |
| 就職・人生設計 |
就職・進路支援センター |
年次にかかわらず、適宜相談してください。キャリアカウンセラーによる進路相談も受け付けています。
|
|
|
 |
 |
| 学費納入方法 |
会計課 |
振込用紙を学費負担者(父母)あてに郵送しますので、最寄りの金融機関から納入期限内に振り込んでください。 |
| 学費納入が困難なとき |
教務課・会計課 |
除籍にならないように、早めに相談してください。 |
|
|
 |
 |
| 奨学金を受けたいとき |
学生課 |
日本学生支援機構をはじめ、福大奨学金その他民間奨学団体があります。 |
| 緊急の出費でお金に困ったとき |
学生少額緊急貸付制度。学生証、印鑑持参のこと。 |
| 下宿の紹介 |
大学周辺の指定寮、一般下宿などを紹介します。 |
| アルバイトの紹介 |
パソコン検索する場合は学生証が必要。
定期試験開始日2週間前から試験終了日までを除く。
ただし、1年次生は夏季休業から紹介します。 |
| 交通事故、訪問販売、盗難、災害、その他のトラブル |
どんなことでも相談に来てください。秘密は守ります。 |
|
|
 |
 |
| けが、病気になったとき |
健康管理センター |
応急処置を行います。 |
| 身体に悩みがあるとき |
どんな小さな問題でも相談に応じます。他の病院への紹介もします。 |
| 不安や悩みがあるとき |
ヒューマンディベロップメントセンター
(HDセンター:学生相談室) |
どんなことでも相談に来てください。電話や手紙による相談にも応じています。秘密は守ります。 |
|
|
 |
 |
| 教室 |
学生課 |
施設使用届を提出してください。 |
| 体育館・グラウンドの使用 |
| 備品の貸出 |
物品使用申込書を提出してください。 |
| スポーツ用具の貸出 |
有朋会館事務室 |
学生証が必要です。 |
| 国際交流会館の利用 |
国際交流会館事務室 |
事務室へ予約をして、一週間前までに申込書を提出してください。 |
| セミナーハウスの利用 |
事業課 |
事業課へ予約をして、申込書を提出してください。 |
| やまなみ荘の利用 |
やまなみ荘
学生課 |
直接やまなみ荘へ電話予約をして、学生課で「やまなみ荘割引券発行願」を提出し、割引券交付を受けてください。
宿泊の際、「学生証」と「やまなみ荘割引券」持参。 |
| 図書の閲覧、貸出、複写 |
図書館 |
貸出は5冊を限度に2週間以内。 |
| LL視聴覚資料の利用 |
言語教育研究センター事務室 |
「自習用LL利用票」に学生証を添えて申込み。 |
| パソコンの利用 |
総合情報処理センター |
ログインIDとパスワードが必要。時間帯によっては学生証が必要な施設があります。 |
|
|
 |
 |
| 合宿・遠征・集会・催物 |
学生課 |
クラブ活動での合宿、対外試合等に参加する場合、また公開での学習会、講演会、催し物を行う場合は「活動届」を提出してください。 |
| クラブ活動上のいろいろな問題 |
入・退部や練習・合宿などの問題はキャプテンまたは先輩などに相談してください。相談しにくい場合は、部長・顧問の先生、または学生課で相談にのります。 |
| 学生団体への郵便物 |
公認団体の郵便物は学生課内のメールボックスで預っていますので、責任者が受け取りにきてください。大学宛てにサークルの郵便物を送る場合は、受取団体・責任者がわかるようにしてください。 |
|
|
 |
 |
| 落し物をした |
学生課 |
毎日、多くの落し物があります。所持品には、必ず氏名、学籍番号、連絡先を書いておいてください。持ち主がわかる落し物については本人あてに連絡をしています。
◎落し物をした場合
持ち主がわかる拾得物は、学生課で保管・返却等をしています。
◎落し物の保管
落し物は、拾得日から3ヵ月保管します。 |
| 落し物を拾った |
学生課に届け出てください。 |
|
|
 |
 |
| 病院にかかった |
学生課 |
◎医療費給付制度(全学生加入)
学生健康保険相互組合の制度で、手続きにより医療費の自己負担分が給付されます。 |
| 正課中、学校行事中、クラブ活動中などの事故 |
◎災害補償制度(全学年加入)
内外学生センター「学生教育研究災害傷害保険」に加入しているので、手続きにより保険金が支払われます。 |
| インターンシップ・教育実習中などに事故を起こした |
◎学研災付帯賠償責任保険
正課・学校行事・クラブ活動・ボランティア活動・インターンシップ中、その往復途上で学生の過失により賠償責任事故を起こした場合の保険です。 |
| 保険に関する質問 |
保険相談コーナー |
◎学生総合保障制度(加入手続きが必要)
学内・学外を問わず24時間を保障し、総合的にかつ幅広く保障する任意加入の保険制度です。 |
|
|